EXHIBITION

EXHIBITION DETAIL
開催期間:2026/4/13(Mon)〜4/18(Sat) 11:00-18:00*
*4/18(Sat) 11:00-16:00まで
会場:第二会場 GALLERY AND LINKS 81 one/bis
展覧会終了後も展示作品のお問い合わせを受け付けております。作品購入希望等お気軽にご連絡頂ければ幸いです。
Core2026
展示風景
ARTISTS

石川 廉太 Renta Ishikawa

<Profile>

2024年 グループ展「waypoint」アートスペース羅針盤
2025年 グループ展「藝大四年日本画7人展」アートスペース羅針盤
2026年 東京藝術大学美術学部絵画科日本画専攻卒業

<Statement>

私は、主に自然をモチーフに制作しています。
自然と向き合うことで感じた、空気、音、流れなど目だけでは見ることの出来ない一瞬の情景を記憶し、
自分の中で色をつけて思い出します。
その一瞬の情景を表現しています。

井戸木 輝海 Terumi Idoki

<Profile>

大阪府出身。
京都精華大学大学芸術学部造形学科にて日本画専攻を卒業。

<Statement>

自然を眺めているとどこか幻想的な風景が心に浮かんできます。
日常とは離れ非現実に足を踏み入れた感覚を自然風景やモチーフから感じ取って頂けると幸いです。

鈺 美咲 Misaki Gyoku

<Profile>

1996年、中国・大連生まれ。
日本を拠点に活動する現代アーティスト。
建築デザイナーの父の影響を受け、幼少期より建築物や抽象表現に魅せられる。
独自のシンボル「Us.」を軸に、人物像と抽象的なフォルムを融合させた画風を確立。
「愛」「痛み」「矛盾」「葛藤」といった深い感情の輪郭を描き出し、
“かたちにならない感情”や”人間心理の深層”を可視化する表現を探り続けている

小田 優 Yoo Oda

<Profile>

韓国に生まれ、日本を拠点に制作しています。
青や紫を基調に、記憶と幻想、時を越える感覚、そして旅するような人生の気配を描き出しています。

【受賞歴】
2009年 LMCC Swing Space レジデンス助成(ニューヨーク)
2008年 William Bradley Bettridge Memorial 奨学金(ニューヨーク)
2003年 第22回 韓国美術大展 優秀賞

【アートフェア】
2008年 The Affordable Art Fair
(Altman Building & Metropolitan Pavilion, ニューヨーク)

【レジデンス】
2009年 Lower Manhattan Cultural Council Swing Space
レジデンスプログラム(NY)

【所蔵】
The League’s permanent collection

【個展】
2025年 Gallery and Link81(東京)
2010年 ギャラリーOn(キュレーション展・ソウル)
2004年 Kwanhoon Gallery(ソウル)
2004年 ARTSEOUL(ソウル・芸術の殿堂 ハンガラム美術館)
1999年 Jongro Gallery(ソウル)
1998年 弘益現代美術館(ソウル)

【主なグループ展】

2025年
特別企画展「光雨」,川崎市国際交流センター(KIAN)
2025.12.23 – 2026.01.25
冬の風景/冬の花,GALERIE SOL, Tokyo
AND LINKS Selection Ⅱ,GALLERY AND LINKS 81, Tokyo
極小展, GALERIE SOL, Tokyo
横浜赤レンガ倉庫アートイベント,「The Square vol.4」

2009年
LMCC Swing Space Open House Exhibition, 77 Water Street, NY
Young Associates Summer Solstice Party, the Chelsea Art Museum, NY
FIGMENT Project, Governors Island, NY
Confluences of Culture, Walter Wickiser Gallery Inc., NY
NY Immigrants’ art Exhibition 2009, Rio II Gallery, NY
Arts Horizons LeRoy Neiman Art Center, NY
South Ocean Art Gallery, Freeport, NY
Shore Institute of the Contemporary Arts, Long Branch, NJ
Metro Pictures, NY
Red Dot Show, Phyllis Harriman Mason Gallery, NY
Merit Scholarship Show, Phyllis Harriman Mason Gallery, NY

【学歴】
1997年 弘益大学 美術学部 絵画科 卒業
1999年 弘益大学大学院 美術学科 絵画専攻 修士課程 修了
2004年 弘益大学大学院 美術学科 博士後期課程 修了
2007年 ニューヨーク工科大学大学院,コミュニケーションアート修士課程 修了(インタラクティブメディア専攻)

小沢 和葉 Kazuha Ozawa

<Profile>

経歴
2023年武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業
2025年 富山ガラス造形研究所研究科卒業

受賞歴
2025年 キラリナアートアワード 佳作
2025年 SICF26 デイリーアート賞 受賞

ガラスという素材を用い、制作行為を通して自己の変化や認識のズレを記録する表現を行う

オザキユリ Yuri Ozaki

<Profile>

京都精華大学美術学部デザイン学科テキスタイルコース卒業
インテリアの会社でファブリックの商品開発部門勤務を経験
その後休眠状態を経て工房で紅型染めを学んだり、大学OB展に出品したことがきっかけとなり
6年ほど前に個人の制作を専用しました

出展など
2021 Gallery2511ミニアート展vol.2(東京)
2021 Gallery2511デザインスクエア展vol.1(東京)
2022 Gallery-0101の0号展(大阪)
2023 Gallery2511ミニアート展vol.5(東京)
2023 GalleryIYNARTMARKETSPRING(大阪)
2024 セレクトショップスリアン作品取り扱い開始(長崎)
2024 aigalleryraindrops展(大阪)
2025 aigalleryS0号展(大阪)
2025 アイイロ画初個展(大阪)
2026 aigalleryゆく年くる年展(大阪)

<Statement>

私という器の五感が感じることを丁寧に掬いとりたいと思っています
日々の心動かされた物事、内側のわずかなゆらぎ、大きな波、うごめき、気配、静寂、などを
様々な技法や画材を使って描いて表現しています

児玉 拓海 Takumi Kodama

<Profile>

1981年神奈川県生まれ
大学卒業後ヨーロッパ放浪の旅に出る。その頃から独学で絵を描き始める。
母方の親戚に画家の熊谷守一がいる。

2005年ZAIM(関内・旧関東財務局)にて個展
2007年表参道画廊にてグループ展
2008年渋谷UPLINK  galleryにて個展
2011年〜2014年  TOKYO  ART  BOOK  FAIRに写真のZINE「Fiist」シリーズを出品
2023年フェーレス表参道ギャラリーにて個展
2025年銀座ギャラリーANDLINKS81にて個展

<Statement>

アメリカ人の版画家の友人が私の作品を“spontaneous“という言葉で表してくれました。
理解しようとするよりも、作品から漂う感情や感覚を、自由に感じて頂ければ嬉しいです。
民藝の思想にある“自然に生まれてきた“ような、健やかに佇んでいる物を今後も描いていきたいと思っています。

紫藤 凛 Rin Shido

<Profile>

淡路島出身。
2024年
「ZEN展」 埼玉近代美術館 (埼玉)
「ZEN銀座選抜展」 銀座大黒屋ギャラリー(銀座)
「Independent Tokyo2024」 東京ポートシティ竹芝(竹芝)
「SHIBUYA ART MUSEUM 2024」 SHIBUYA SACS(渋谷)
「AND LINK selection Ⅵ」 GALLERY AND LINKS 81(銀座)
「MOVE ON ~躍動~ 」 soshare digital GALLERY (汐留)
2025年
「KIZUNA展」 GALLERY AND LINKS 81(銀座)
「MOVE ON ~躍動~ 」パーク東京ホテル(汐留)
「AbstractionⅠ2025 」Gallery Art Point (銀座)
「Core2025-呼応する芸術-」 Gallery And Links81(銀座)
3人展「86400」 Lotus Gallery(恵比寿)
個展「Free From Frames」 Gallery And Links81(銀座)
「Independent Tokyo2024」 東京ポートシティ竹芝(竹芝)
個展「Free From Frames」Bacchus gallery bun(代官山)
2026年
店内展示 izacafeせん(亀戸)
「PrefaceⅠ2026 」Gallery Art Point (銀座)
「ONE ART Taipei2026 」Hotel Metropolitan (台湾)

受賞歴
“ZEN展” 「埼玉県立近代美術館」委員会賞受賞
“Blue展” 「410Gallery」410Gallery賞受賞

<Statement>

作品は「枠からの解放」をテーマに、
シャボン玉を使った独自の技法で制作されている。
顔料を混ぜたシャボン玉液を吹き付けることで、偶然生まれるにじみや重なりが、制御を手放すことで得られる美しさと自由を象徴している。
社会や家庭で身につけた「こうあるべき」という枠を越え、他者の期待に縛られず、自分自身の道を切り拓く勇気を静かに訴えかける作品である。

拓斗 Takuto

<Profile>

拓斗:アーティスト(画家/弾き語り)
活動開始日:2025年7月7日
使っている画材:色鉛筆、アクリル絵の具
表現の特徴:
勢いのある線や色、図形を使った自由な表現を通して、
心が軽くなるような、熱くなるような、
そんなワクワクする気持ちを表現しています。

<活動歴>
2025/07/07 絵画活動開始
2025/08/10 ライブペイント「Unleash the Dream(サントリーホールブルーローズ)(東京 六本木)」
(観客:200人越え)+ 活動開始から1か月で100枚の抽象画を作成
2025/09/24-28 グループ展「INTERSECTION20」(愛知 名古屋)出展
2026/01/17-18 グループ展「絵のある生活 Vol.47」(Arte de aco主催)(UPSTAIRS GALLERY_東京 代官山)

<出展予定>
2026/02/12-3/8 グループ展「INTERSECTION21」(#1010_愛知 名古屋)
2026/04/13-4/18 グループ展「Core 2026-呼応する芸術-」(GALLERY AND LINKS 81主催)(東京 銀座)
2026/07/23-7/26 グループ展「現代美術作家小品展 in 札幌」(artera_art主催)(大通美術館_北海道 札幌)

<Statement>

〇表現への想い
自分の人生を生きられる人でいっぱいにしたい。
個性や感性を認め合いながら、可能性と和が広がっていく。
そんな愛に溢れた世界に浸りながらその一部でありたい。
そんな願いを持ちつつも
「本当はどうなりたい?」この言葉が怖かった。
感じたことに正解や不正解はない。
そこには僕や君だけの想いがあるだけ。
正解を探し続けるよりも、湧き上がる感情をそのまま見つめること。
そんな気持ちを大切にしたい。
自分の心にだけは嘘はつきたくない。
僕の表現を感じたまま、自由に受け取ってもらえたら嬉しいです。
今の僕は愛に溢れた世界を理想としながらも、まずは自分の感情と向き合うことから活動を始めています。

〇活動のきっかけ
2025年7月7日
感情を線で表現できると感じた日。
「拓斗は感情が表に出にくいから、言葉じゃなくて絵で表現してみたら?」
その一言から、感情の翻訳としての絵画制作が始まりました。

高松 裕希 Yuki Takamatsu

<Profile>

2023 東京藝術大学 日本画専攻入学
2026 在学中

展示
2024  藝大日本画一年生展roots アートスペース羅針盤
2024 「Art the Rose」Cafe the Rose(横浜)
2025 藝大日本画二年生展roots アートスペース羅針盤

野良ペン Nora-pen

HP
Instagram
X
Bluesky
<Profile>

鉛筆をベースに透明水彩、インク、墨などを組み合わせて動物、鳥を表現しています。
可能な限り細密に描き込むのが私のスタイル。
動物たちの毛並みや瞳に映り込む景色をご覧頂く際は虫眼鏡があると便利です。

はいろ Hairo

<Profile>

千葉県出身。日本大学芸術学部美術学科絵画コース絵画専攻卒業。
家族の病気や飼っていた猫の死を通して、生きている間に残せるものはなにかを考えるようになり、絵画を志す。
「おばけとねこと夜」をモチーフに自分が訪れた景色を描いている。
油絵の具とアルキド荷脂絵の具を併用し、絵の具の質感を大切に描いている。

展覧会歴
2022年 五美術大学交流展
2023年 全国0・SM公募大賞展(ギャラリーフォンテーヌ)
_               五美術大学交流展
_                Arts students stars vol.2 (+ART GALLERY)
2024年 五美術大学交流展
_               日本大学芸術学部美術学科卒業制作展
_               東京五美術大学連合卒業・修了制作展

<Statement>

おばけとねこは「大切な存在は居なくなっても側にいる」というテーマの作品シリーズである。
数年前に飼っていた猫が亡くなり、一時期外に出るのが怖くなってしまった。
そこから立ち直り、実際に自分の足で行って見た景色を描いている。
おばけは私自身である。
景色は油絵の具で質感を表現しながら描き、おばけと猫は平面的に描くことで現実の存在とは異なることを表現している。
居なくなってしまっても大切な存在は自分の中で残り続け、見守ってくれているという気持ちを込めて描いている。

福田 遼子 Ryoko Fukuta

<Profile>

徳島県生まれ
2005年ドイツ ロイファナ大学留学
2011年 鳴門教育大学院 美術コース修了

◆受賞歴
2009年 徳島県展 準特選
2011年 関西国展 奨励賞(京都市美術館)
2012年 第86回国展 新人賞(国立新美術館)
2013年 第40回 徳島市芸術祭 徳島市教育長賞
2017年 第1回AWA現代アート展 優秀賞
2023年 第4回AWA現代アート展 優秀賞

◆個展
2011年 ギャラリー銀座FOREST(東京)
_              ギャラリーSUZUKI(京都)
2012年  橘画廊(大阪)
_               ギャラリー銀座FOREST(東京)
2013年  橘画廊(大阪)
2020年 阿波踊り空港交流施設 紬 (徳島)
2022年 PENFOLK(徳島)
2022年 GALLERY AND LINKS(東京)
2025年 ドイツ館(徳島)
_                GALLERY AND LINKS(東京)

◆その他
2010年 WORKS19(海岸通りギャラリーCASO/大阪)
_               お国自慢ご当地展(BARTOK GALLERY/東京)
_               PEACHSUMMER2010(大阪)
_               ARTEXHIBITION ICHICA2010(徳島県立近代美術館)
2011年 WORKS26(海岸通りギャラリーCASO/大阪)
_               グループ展NUTS(徳島県立近代美術館)
_               ARTPOINT SELLECTION(ARTPOINT ギャラリー/東京)
_                詩と風景展(BARTOK GALLERY/東京)
2012年 アスタリスク展(徳島県立近代美術館)  〜2025年 毎年出展
_               WORKS25(西宮市民ギャラリー/兵庫)
_              グループ展 やすみじかん (ギャラリー銀座向日葵)
_               芸術祭(HANARART2012郡山城下町)
_              誕生のイメージ展(橘画廊/大阪)
2013年 国展 受賞作家展(アートホールギャラリー/東京)
2014年 ART OSAKA出品(アートフェアー)
2017年 徳島女流美術展 〜2025年 毎年出展
2020年 日本の美術展(上野の森美術館)
2021年 サロンアートショッピング(パリ)
2022年 藝展(ベネツィア)
_               さかもとあかりの里行灯アート(坂本八幡神社)
2022年 Exhibition of MINERVA2022(マル•ギャラリース/ロンドン)
2024年    LINKS2024ー繋がりー(GALLERY AND LINKS/東京)
_              出羽島ミニアート展&コンサート
_              有楽町マルイ出展
2025年 てんつくマン&スローコーヒーパッケージ

<Statement>

“いのちのはじまり”や“感情になるまえの気配”を、色彩や形のうねりで表現いたしました。
目に見えないもの――
たとえば、胎内で感じた光、ふれる直前の感情、
記憶の奥にひそむ温もり。それらが、まばたきのあいだにふと立ち現れ、
やわらかな光となって、静かにあなたの心に触れることができましたら幸いです。

美香屋 Mikaya

<Profile>

POSCAや、アクリル絵の具、ペンを使って、絵、アート活動、ハンドメイド作品など
メインは青果や動物、花などを描き地球(Daichi)や人や生活の片隅に
寄り添う様な手に取って頂いた時ニッコリする様なたまにドキドキする様な作品作りを目指しています。

山内 孝一 Koichi Yamauchi

<Profile>

1983 [ 個展: ’59→’83 ](日本橋・駒井画廊)
1984~85 [Personal Space Works展 ]  (神奈川県民ホール)
_           [コラボレーションIV ] に参加 (長野県伊那文化会館)
2000~03 アートパフォーマンス「いのちを聴く」  杜の市(長野県駒ヶ根市)
2001 [個展,ススキを編む](長野県飯田市、アートハウス)以降継続
2002 ワークショップ「きこえますか」(長野県辰野町立美術館)
2003 現代の創造展 (長野県飯田市美術博物館)以降連続
2007 New Artist Unique (東京都立美術館)以降継続
_           [個展,ドローイング展 ](長野県飯島町、風の谷絵本館)以降継続
2010 三遠南信アート展(浜松市秋野不矩美術館、豊田市美術館、飯田市美術博物館)
2015  Art Complex インスタレーション,個展,(群馬県桐生市有鄰館)以降継続
2016 名栗湖国際野外美術展2016(埼玉県飯能市名栗湖)以降継続
2018~19 Mixed Media 2018展」(東京銀座,ギャラリーアートポイント)
2019  シンビズム3・インスタレーション(長野県上田市立美術館)
2020  「Infinity2020展」(ギャラリーアートリンク81、東京銀座,)以降継続
_            神社インスタレーション個展,(長野県飯田市 元山白山神社/額堂)以降連続
2022   「New Artist Uniqueメンバー展」(東京、銀座,洋協ホール)以降連続
_          「円の中へ/耳を澄ます/点になる 」個展、アンフォル中川村美術館(長野県)
2023   「International Artist Community 展」郷校路68 美術館、(韓国全州市)以降継続
2025   「ろくべん館インスタレーション」個展、大鹿村歴史資料館(長野県大鹿村)
その他、ワークショップ・インスタレーション・グループ展・個展など多数

<Statement>

「意識の焦点」: 病を機に身体との対話が始まり、自身への異化作業がはじまった。
視線の焦点が物の表面で結ばれるように、「意識の焦点」はその表面の向こう側、対象内部にまでおよんで、その焦点を結ぶことに気付いた。
「意識の焦点」とはレンズが焦点を結ぶのに似ている。
物を見る時のように意識(レンズ)の焦点を身体の不可視である内部位にあてる(イメージする)とそこの部位がかすかに反応する。視覚的な行為と同時に触覚的なフィードバックが起こる、それは視線でイメージした部位に触れる感覚である。
それは視覚による触感覚である。
その感覚を使い、自身の身体の内側すべてを旅し終えた瞬間、私の身体は透明であったことに驚嘆した。
見る(能動)と触れられる(受動)、「ふたつ」は実は「ひとつ」だった。

GALLERY AND LINKS 81 ギャラリーアンドリンクス エイティーワン では、現代美術の絵画や立体作品、インスタレーションなどの展示をメインとして貸画廊、企画画廊として開廊しました。
今後も広く現代作家の紹介に努めるとともに若手作家から著名な作家まで、個展グループ展での参加者を募集しております。
インスタレーションや立体作品を展示する場合は、展示台も貸し出しております。
開催内容、出展についてのお問い合わせはこちらから。
For further info on exhibition display and content, please refer to this link.
GALLERY AND LINKS 81
代表:渡部  清子