EXHIBITION
開催期間:2026/1/18(Sun)〜1/23(Fri) 11:00-18:00*
*1/18(Sun) 13:00-18:00まで
*1/23(Fri) 11:00-16:00まで
会場:第二会場 GALLERY AND LINKS 81 one
展覧会終了後も展示作品のお問い合わせを受け付けております。作品購入希望等お気軽にご連絡頂ければ幸いです。

長田 英子 Eiko Osada

長田英子
・武蔵野美術大学大学院造形研究科<日本画コース>修了
・創画展出品
・セントラル美術大賞展
・住友ミニチュアール大賞展(審査員賞他受賞)
・ルミネスケッチコンテスト(最優秀賞パリ賞)
1994年
・多摩総合美術展(たましん財団賞、他受賞)
2006年
・横浜北部美術展(審査委員特別賞)
・玉姫神社シンデレラの靴神輿デザインコンテスト最優秀賞
2009年
・現代童画展(セルビア大使館賞)
2010年
・個展(日比谷ギャラリーケニア)
・日本テレビ<おしゃれイズム>
2011年
・現代童画展(上野の森美術館賞)
・エリスマン邸ギャラリー展
・日比谷ギャラリーケニア個展〜2016年(毎年)
2012年~
・現代童画展 春季展(銀座アートホール 毎年 )
2013年
・国際美術大賞展(準大賞)
2015年
・横浜北部美術展(大賞)・グリーンナイーブ展(銀座幸伸ギャラリー)
・現代童画展 選抜展(銀座 アートホール)
2016~19年
・現代童画展(春季、選抜、上野本展 )
・現代童画展(春季、選抜、上野本展 )・国際美術大賞展(会長賞、永森賞)
・M展 ・グリーンナイーブ展 ・”明日へ”展
・ドラードギャラリーカナダ展 ・アートポイント大賞展 KIZUNA
2020年
・アートポイント”imagination-それぞれの幻想世界へ“
・現代童画展(夏季・上野本展)・ドラート京都展・関内“楽”遊展
・ドラート創作表現者展
2021年
・現代童画展(春季・選抜店)・グリーンナイーブ展
・現代童画上野本展(会員作家賞)・アートポイントfulfill展
2022年
・現代童画展(春季、受賞作家展 )
・グリーンナイーブ展
・”明日へ”展
・現代童画展(セミナー、選抜展 )
・ギャラリーartlinks”夢幻”
2023年
・ドラードギャラリー(天使展、15周年記念展)・現代童画展(春季、選抜、本展 )
・国際美術大賞展・ギャラリー楽”遊展”
・ギャラリーSHIMIZU”明日へ”展
・万国橋ギャラリー・ギャラリーand links感謝祭・グリーンナイーブ展(銀座幸伸ギャラリー)
2024年
・現代童画展(春季展 )・武蔵野美術大学msb-ism展(東京都美術館)
・グリーンナイーブ展、国際美術大賞展
・ギャラリーand links”Stories2024”・ギャラリー成瀬ドローイング展・ギャラリーSHIMIZU
・京都高島屋エッグンワークス展
・ドラードギャラリー“ポストカードサイズの絵”展
・コリドーアートコンテスト パークホテル新橋
・現代童画 選抜展(巡回)
・現代童画 50周年記念展 “東京都知事賞”・奥野ビル”306ふたり展”
2025年
・現代童画春季展(銀座アートホール)
・ギャラリーand links81個展
・現代童画春季展(銀座アートホール)
・現代童画会展受賞作家展
・グリーンナイーブ展
・美術文化大阪万博記念展
・国際美術大賞展(文部科学大臣賞)
・現代童画セミナー展・選抜展・本展
・ギャラリー成瀬
・万国橋ギャラリー
昨今の厳しい状況下で、心躍る事はなかなか見つからないかもしれない。
そんな中、何の余計な考えもなく、ひたすら遊び、踊り、走る子供達のエネルギッシュな姿に活力と勇気を与えられる。
描くたびに面白い面が現れる日本画のマテリアルで、音楽が聞こえるような”Festif”なわくわく感を表現してみたかった。
加藤 純子 Junko Kato

横浜市在住。愛猫家。
水彩画。アクリル画。テクスチャーアート。
神奈川美術協会会員。
太平洋美術会会友。
2006年より毎年横浜市を拠点に個展や公募展・グループ展等多数に出展。
2011年より公募展など多数入選。
2024年4月 第46回神奈川美術公募展(神奈川県民ホール) 秀作賞受賞
2025年5月 第15 回記念世界平和芸術家協会展(国立新美術館) 優秀作品賞受賞
私にとってアートとは、様々な表情を持つ愛する友のような存在です。
アートは、国籍も人種も世界を越えて、自分が持っている世界観や癒やしなど語りかける力があります。
忙しい日々の生活の中で心が渇いてしまった時に、絵を見て少しでも心に潤いが与えられることを願います。
今回は、満ちあふれる青をモチーフに「アマルフィ海岸」「ネモフィラ畑で」「浜辺」を出展させて頂きました。
青く澄んだ空と海、ネモフィラの美しさを楽しんでご覧いただければ感謝です。
きてれつ工房 大澤 綺実 Kiteretsukobo Ayami Ohsawa

2020年 大阪府の食品サンプル制作技能者養成スクールを卒業
2021年 地千葉県で、きてれつ工房として活動を開始
_ 独学のミニチュア作品をレパートリーに加え、食品サンプルミニチュアクリエイターとして活動中
展示歴
2025年 第23回ZENE(東京都美術館)
_ 令和飛翔展(羽田空港TIATSKYHALL/中部国際空港セントレア)
展示予定
2026年 2月日本の美術(上野の森美術館)
_ 4月MINERVA2026海外展(ロンドンマル・ギャラリーズ)
_ 10月MINERVA2026国内展(京都市京セラ美術館)
食べられない食べ物を題材とし、誰かの心に残るような作品づくりがしたいです。
教誓 由香子 Yukako Kyosei

・元建築意匠設計士
1996
パーチメントクラフトと出合う
1999
講師活動開始
2019
作家活動開始
・個展
2022「個展-教誓由香子-」GALLERY AND LINKS 81、東京
・グループ展多数
2020「令和恒久平和の幟旗」日光東照宮
_ 「第28回国際平和美術展」京都市美術館別館/リトアニア共和国
2021「ポール・フロートが選ぶ芸術家100選~日蘭芸術家交流展」アムステルダム
2022「21世紀アートボーダレス展煌星」国立新美術館、東京
2023「Salon Art Shopping PARIS 2023」ルーブル美術館地下サロン、パリ
2024「美と平和の祭典 世界芸術競技in PARIS」 Espace Cinko、パリ
_ 「21世紀アートボーダレス展 Monumental」国立新美術館、東京
2025「迎賓館赤坂離宮 本館伝統工芸継承と創造〜匠〜」迎賓館赤坂離宮
_ 「MINERVA 2025」ロンドン
_ 「Independent Tokyo 2025」東京都立産業貿易センター浜松町館
_ 「21世紀アートボーダレス展 Relational」国立新美術館
パーチメントクラフトの技術を用い、今までに無い唯一無二の表現を追求している。
図案がとめどなく降りそそぐ。
私はそれを、生きた線と半透明な白から黒へのグラデーションで表現したい。
何を描いたのかをたどるうち、大きな許しや愛、感じとれても見えないものと出合う。
見たことの無い美しいもの、見る人の心に響き、感じるものが宿る、そんな作品であるよう努めている。
さいとう しおん Shion Saito

2020年より、やさしい色合いに魅かれ独学でパステル両および絵本の創作を開始
2021年に八ヶ岳南麓に拠点を移し、以降公募展・グループ展に参加
激動の時代と言われる現代、わたしたちを取り巻く環境は日々めまぐるしく変化しています。
その流れは止められないけれども、どんなに世の中が変わっても日本人が大切にしてきた 「和の心」や「美しい自然や文化」といった価値観を子どもたちに残したいと強く思うのです。
そして、子どもたちが安心・安全に暮らしていける世の中であるようにと心から願いながら描いています。
やすい さえ Sae Yasui

2013年「ARTFESTA2013」東京セントラル美術館
2016年「ARTFESTA2016」セントラルミュージアム銀座
2018年「ARTFESTA2018」ヒルサイドテラス
2022年「ナナ展」新国立美術館
2023年「ArtDate展」並楜画廊
2024年「小さきものの世界展」アートストンギャラリー
2025年「IndependentTokyo2024」ギャラリーtagboat
_ 「Creation~創造の先に見えるもの~展」ギャラリーアンドリンクス81
_ 「IndependentTokyo2025」ギャラリーtagboat
私の作品の主題は動物と自然です。 動物は自分に率直で純粋です。
彼らを描くことで、周囲に囚われがちな思考から解放され、「ありのままで良い」という事を表現したいと思っています。
絵の中の自然は、想像上のふるさとです。私は東京郊外の団地で生まれ育ったため、山や海での体験は憧れでした。
それでも、団地は思い出の詰まった大切な場所でした。しかしそこは、十数年前に再開発され、かつての面影を失いました。
絵の中の風景は、非日常体験と普遍的な世界への切望として描いています。社会は便利になりました。
その一方で私達は、変化に対応する事を要求され続けていたように感じます。
私は作品を通して、寛ぎと暖かな世界を届けたいと思っています。
Cozme

女子美術大学卒業、東京藝術大学大学院修了後、社会人を経てイギリスへ留学、テキスタイルアートを専攻、卒業後ロンドンのファッションスタジオでInternship、刺繍やプリントの下絵などを制作。帰国後、フリーランスデザイナーとしてインテリア、アパレル系、テキスタイル図案を手掛ける。現在、衣装制作の会社のテキスタイルデザイナーとしてアイドルの衣装に多く携わりながら自身の作品を制作、発表。
1993 3月 女子美術大学卒業(卒業制作最優秀賞受賞)
1994 7月 ギャラリー中沢 個展(銀座)
1998 10月 Gallery GHIBLI 企画個展(早稲田)
1998 1月 東京藝術大学大学院博士課程修了個展 陳列館(上野)
1998 1月 藤屋画廊 東京藝術大学大学院博士グループ展(銀座)
2004 10月 The Material Shop 二人展 (Heartfordshire, UK)
2006 6月 Design Centre Chelsea Harbour グループ卒業制作展(ロンドン)
2010 UNIQLO UT Connes Lions (Finalist50以内に選出)
2010 花の絵コンクール(佳作受賞)
2019 3月 ART OLYMPIA (第3回)準佳作受賞(674位/2548作品中)
2023 8月 Independent Tokyo 2023 出展(浜松町)
2024 8月 Independent Tokyo 2024 出展(浜松町)
2025 2月 Arte de acoグループ展vol.41(代官山)
2025 8月 Independent Tokyo 2025 出展(浜松町)
2025 9月 Lovely ART CONTEST 入選(12名中に入選)
2025 10-11月 Lovely ART CONTEST入選作品デジタル展示(soshare digital GALLERY)
2025 10月 「第4回100人のARTノート」(HACKK TAG主催)に選抜
2025 10月 Art Incubation NY公募展秋冬 入選
2025 12月 UNKNOWN ASIA 2025選出、出展
2026 1月 GALLERY AND LINKS 81選抜グループ展「Fullfill2026展」出展(銀座)
2026 2-3月 Lovely ART CONTEST入選作品原画展示予定(soshare digital GALLERY)
アーティスト自身が日常で撮った風景写真とインターネットで拾った風景写真を組み合わせてファンシーでカラフルに装飾しCity pop風に再解釈した空想空間の中に、現代を象徴する携帯電話や小物などが存在する「現実と空想が混在する世界」の中でキャラクター達が遊ぶハッピーでキュートな世界を描く。
作品に登場するキャラクターの「こあら」は作者の生まれつきの特殊な「左手の親指の化身」としてのアバターであり自身を投影した存在、また仮面でもある。また作者自身の“見られる自分”であり、人目から自身を守り “生き延びるための装置”として用いられている。
instagram: @cozme3535
www.cozme.art
x.com/cozme_artist
Momori

栃木県出身、都内在住のイラストレーター。
銀座Sアトリエにてイラストを学ぶ。
アパレル店長、広告代理店ディレクターを経て、2025年9月よりイラストレーション活動を本格化。
柔らかいタッチの人物イラストや動物の絵を得意としている。
2023年銀座Sアトリエ入学 2025年グループ展「再発見!単色表現の魅力」gallery2511
グループ展「girlsillustrationcrescendo」ギャラリー
フィルモ 2026年グループ展「カルタ展」ギャラリーダズル
グループ展「Fulfill」GALLERYANDLINKS81
昨年亡くなった実家猫「ふく」をテーマにイラストを描いています。
今年中に49ピースの猫の絵で個展を開催することを目標に制作を進めています。
日本には「四十九日」という文化があります。本来は「7日ごとに裁きを受け、49日目が最後の審判を受ける日」とされていますが、
ふくならその49日間を「自由 に遊び過ごすだろうな」と思い、あの世へ旅立つまでの自由奔放な姿を49ピースで表現しようと考えています。
今回の展示ではそのうちの数点を展示させていただきます。大切な存在を見送った方にそっと寄り添える作品になれば嬉しいです。
GALLERY AND LINKS 81 ギャラリーアンドリンクス エイティーワン では、現代美術の絵画や立体作品、インスタレーションなどの展示をメインとして貸画廊、企画画廊として開廊しました。
今後も広く現代作家の紹介に努めるとともに若手作家から著名な作家まで、個展グループ展での参加者を募集しております。
インスタレーションや立体作品を展示する場合は、展示台も貸し出しております。
開催内容、出展についてのお問い合わせはこちらから。
For further info on exhibition display and content, please refer to this link.
GALLERY AND LINKS 81
代表:渡部 清子
















