EXHIBITION

EXHIBITION DETAIL
開催期間:2026/4/30(Thu)〜5/4(Mon) 11:00-18:00*
*5/4(Mon) 11:00-16:00まで
会場:本部会場 GALLERY AND LINKS 81 1F
展覧会終了後も展示作品のお問い合わせを受け付けております。作品購入希望等お気軽にご連絡頂ければ幸いです。
銀座de神様わっしょい祭

展示風景
ARTISTS

川村 朋之(ちゃぴ) Chapi

<Profile>

世界初の鍵画作家。色と香り音の癒しを研究。ナチュラルメディスン、アロマセラピスト、クリスタルボウル、感情解放、神秘写真、宇宙と星の学校、赤ちゃん胎内記憶など幅広い分野で国外問わず活動。

かしの さおり Saori Kashino

<Profile>

九州産業大学 芸術学部 美術学科卒

出展
2017年 8月LIFE 展/GALLERY ANDLINKS81
2018年 1月newyearSelection2018/GALLERY ANDLINKS81
_              11月Creatures 2018/GALLERY ANDLINKS81
2019年 8月Kizuna 展/GALLERY ANDLINKS81
2020年 3月Stories 2020/GALLERY ANDLINKS81
2022年 5月Dieux-神々の世界/GALLERY ANDLINKS81
2023年    5月個展/GALLERY ANDLINKS81
2023年 6月平泉会/東京都美術館
2024年 1月平泉会/国立新美術
2024年 6月Dieux-2024/GALLERY ANDLINKS81
2025年 5月銀座de神様わっしょい祭/GALLERY ANDLINKS81
_               8月ライオンズゲート展2025/同時代ギャラリー
_              11月金蛇水神社 巳年アートワーク/金蛇水神社
2026年  5月銀座de神様わっしょい祭/ GALLERY ANDLINKS81

<Statement>

光の当たる感じ
宇宙の彩りを想いのまま表現したいと思います。
混ざりあう感じをとどけていけると幸いです。

朔耶 Sakuya

<Profile>

2002年大阪生まれ。
京都の職人のもとで絞り染めを学び、染織・日本画・彫刻・映像と、分野を跨いで活動中。龍や天使など、目に見えないものを題材とした作品を制作している。
2021年4月に京都芸術大学に入学し、2025年3月に卒業。在学中に4回の個展を経験し、染織グッズの販売もしている

凛生堂 里美 Rinseido-Satomi

飛龍画家 千sen HiryuGaka Sen

<Profile>

名古屋市出身・在住。
グラフィックデザイナーとして仕事を続ける中、、
ある日、本気で描き出したいものが“龍”であると強く感じ、
飛龍画家として“龍”を中心に描き始める。

Selected Exhibitions.
・アイメジャー株式会社 アーティスト契約
・ドラゴンアートフェスタ in 有楽町マルイ
・『Méditation Lumière 光の瞑想』展(フランス・パリ)

2025
・巳年 新春龍蛇展(近鉄百貨店 橿原店 )
・龍縁コラボ企画&個展(京都 祇園 万治カフェ)
・Lions Gate 2025 (同時代ギャラリー/京都三条)
・GALLERY AND LINKS 81(銀座)
・京都/名古屋/東京/企画展など複数開催

2026
・ART FAN’S(名古屋)
・銀座企画展ほか開催予定あり

※最新情報はInstagramにて

<Statement>

“今ここ”に在ること。それは、龍を描くこと。”

鱗のひとつひとつに色を宿していくたび、
魂の奥の内なる炎が熱く灯るのを感じる。

これから生まれる龍たちが、
導かれるように、、
ご縁ある方のもとへ飛び立てるよう。

祈りとともに、静かに筆をとる。

藤本 せんべぇ Senbee Fujimoto

<Profile>

1958年 山口県生まれ。
大学卒業後は複数の製造業にて営業職としてのキャリアを積む。
50歳の頃、父親の他界に関連して強烈なシンクロニシティに出会い、それまでの理論重視の価値観を大きく変えることになる。
その後、ビジネスの流れが大きく変化し、接客業、タクシードライバー等を経験。
2018年より冨士市にて貨物配送の個人事業。
2021年11月、それまで画業は全く経験が無く美術教育も受けていなかったが、何気なく自由に描く気になり、手近にあったボールペンとラインマーカーだけで第一作「命 ― Festival」を制作。
2023年春より、アート制作を本業としてスタート。
第一作以来、湧いてくる着想をボールペンとラインマーカーだけで次々に作品化している。

<Statement>

2021年の秋にいきなりアートがやってきて4年半、アート専業となってちょうど3年
知名度も実績も乏しい僕が、いま銀座で作品を展示できていることの不思議さを感謝と共にかみしめています。
制作中はヴィジョンが見えたり手が動いたり、何かが聞こえるといったことは一切無く、
特定の出来事が集中して起きたり、画面に向かっているとなんとなく描きたいモチーフが着想としてやってきます。
そうして描き込んでいくうちに、何をどんな風に描けばいいのかが伝わってくるのです。
気が付くと、当初僕がイメージしていたもの以上の仕上がりになっています。
なので、僕にとってアートは内面から生まれてくるものというより、スピリチュアルな
フィールドからのエネルギーとエッセンスで描かせてもらっているというのが実感です。

ミズホドリ Mizuhodori

<Profile>

私の人生は、地球の自然や生きもの達への興味・尊敬・愛着が多くを占めている。
私の場合それらへの愛やエネルギーが、見える形で外に出てきているものの一つが「絵」なのかなぁと思っている。

私はただ描きたい衝動に駆られて絵を描き始める。
具体的なものも思い浮かべず、何が出てくるのか自分でも不明なのがいい、
考えることはやめてただ心地よく、楽しむことだけに集中して描く。

自分のエネルギーをただただ外に吐き出していく。
それがよだれが出るほど嬉しくて楽しくてしょうがない。

意味を考えずに描いて、時々、完成後に絵の意味を感じてみる。
作品から何を感じるかは人それぞれ違っていて、どれもいい。自由に感じてもらうのが嬉しい。

最近は、考えないのはそのままに、「絵を見た人にチカラをくれる」という意図を込めることにした。
そんな作品たちが並ぶ空間を味わってみよう。さらに、その空間で絵を描いたらどんなものが出てくるのか、
その場のエネルギーでやってみる。

ミズホドリ
奇妙で可愛い存在たち・生きものたちを描いている。
幼い頃から日常的に絵を描き、地球の生きもの・自然に強く興味を持つ。
地球に何か貢献したいという思いから野生生物の研究者になろうと大学へ進学。
自然科学の専門知識や研究・フィールドワークなどを学ぶことに喜びを感じる一方、
進路を考える頃には、自分が夢中になって思いきりエネルギーを出せることの1つは絵を描くことだと再度認識する。
不得意な論文を書くことよりもそちらの方が自分の人生のエネルギー効率が良いのではという考えに至り、
大学卒業頃から絵の公開を始める。
自然や生きものと関わる仕事をしながら創作している。
心地良くゴキゲンに生きて、自分も自分以外も豊かにする。
地球中を旅して様々な自然・土地・生きものを感じ、味わい、作品をつくる。つくりたいものをつくる。
歌って踊る。自然環境や生物の調査研究の支援。
色んな人への恩返しや応援。自分を生きることで人を世界をふるわせる!…等々、望みはたくさんある。

【略歴】
1988年 北海道に生まれる

【個展】
2015年 (高円寺 小杉湯/東京)
2018年 (高円寺 小杉湯/東京)
2024年 ”DRAGON RIDE 龍にのる”(同時代ギャラリー/京都)

【壁画】「ミズホドリの壁らくがき」シリーズ#01~12公開
2015年~2016年 #01,#02  (デザインフェスタギャラリー/東京)
2016年      #04,#05   デザインフェスタ(東京)
2017年      #06     稚内アートフェスティバル 2017(北海道)
2017年~2020年 #07~#12 (宮古島 島内各地の外壁/沖縄)

【グループ展・展覧会】
2016年 JCAT SHOWCASE 2016(Ouchi Gallery/ニューヨーク)
2016年 第3回 SZK GALLERY 壁画アートコンペ(SZK GALLERY/神奈川)
2016年 TDW ART FAIR 2016(東京)
2017年 Graphic Art exhibition(レクトヴァーソギャラリー/東京)
2017年 JCAT SHOWCASE 2017(GALLERY MAX NEW YORK/ニューヨーク)
2018年 JCAT Exhibition “JAPANISM” (One Art Space/ニューヨーク)
2018年 Graphic Art exhibition(レクトヴァーソギャラリー/東京)
2018年 JCAT Exhibition “We” (PLEIADES GALLERY/ニューヨーク)
2019年 JCAT Exhibition “Sm;)ey”(PLEIADES GALLERY/ニューヨーク)
2019年 JCAT Exhibition “Made in Japan”(Noho55 Gallery/ニューヨーク)
2020年 ”111111OpenGate”(ギャラリーアートポイント/東京)
2021年 ”Dreams 2021”(ギャラリーアートポイント/東京)
2021年 ”Lion’s Gate”(同時代ギャラリー/京都)
2021年 ”111111OpenGate”(ギャラリーアンドリンクス81/東京)
2022年 ”Uesaku Gate”(同時代ギャラリー/京都)
2022年 ”Lion’s Gate”(横浜市民ギャラリー/神奈川)
2024年 ”Gift”(同時代ギャラリー/京都)
2025年 ”ミズホドリ・まるまる悦 2人展”(ぎおんギャラリー八坂/京都)

GALLERY AND LINKS 81 ギャラリーアンドリンクス エイティーワン では、現代美術の絵画や立体作品、インスタレーションなどの展示をメインとして貸画廊、企画画廊として開廊しました。
今後も広く現代作家の紹介に努めるとともに若手作家から著名な作家まで、個展グループ展での参加者を募集しております。
インスタレーションや立体作品を展示する場合は、展示台も貸し出しております。
開催内容、出展についてのお問い合わせはこちらから。
For further info on exhibition display and content, please refer to this link.
GALLERY AND LINKS 81
代表:渡部  清子