EXHIBITION
開催期間:2026/3/2(Mon)〜3/7(Sat) 11:00-18:00*
*3/7(Sat) 11:00-16:00まで
会場:第二会場 GALLERY AND LINKS 81 one
展覧会終了後も展示作品のお問い合わせを受け付けております。作品購入希望等お気軽にご連絡頂ければ幸いです。

アート絵塗 ART N

南米パラグアイ出身
アルゼンチン美術アカデミー卒業
私、アート絵塗は【心が感じるまま】絵を描くことを大切にしています
2016年に再び創作活動を始め、主にアクリル画を通して自らの表現を追求し続けています。
私の絵画において最も重要なのは「感覚」であると考えており、心の奥から湧き上がる感情や、
日常にひそむ見えないエネルギー、ふと感じる静けさや、風の気配、光のぬくもりを、形式にとらわれず自由に描いています。
意味や解釈ではなく、色そのものが放つ感情や余韻を、観る方の心で受け取っていただけたら幸いです。
私はこれからも、心が感じるままに描くことを大切にし、目に見える世界だけではなく、
感じる世界そのものを、色彩の中に映し出していきたいと考えています。
2025年 グループ展「青い世界展」スペースガレリア
_ グループ展「第22回猫ねこ展」松山庭園美術館
_ グループ展「情緒展」GALLERY IYN
_ グループ展「TEN・テン・てん展」スペースガレリア
_ グループ展「猫展2025」GALLERY IYN
_ 2人展 「彩の音色」GALLERY 林檎の木musubi
_ グループ展「The Square vol.4」横浜赤レンガ倉庫
_ グループ展「星ster展」スペースガレリア
_ 2人展「Dos mundos opuestos」GalleryANDLINKS81
2026年予定 2月Exhibition Human Harmony 千駄木ガレージ
_ 3月AND LINKS SelectionII Gallery AND LINKS81
_ 4月The Square vol.5 赤レンガ倉庫1号館
_ 4月BLUE スペースガレリア
他、グループ展&展示参加予定
木羽 京 Kyo Kiba

◯2015年
・グループ展 「春を呼ぶ」展 (相模原市立市民健康文化センター)
・グループ展 「第7回 さがみハート」展 (相模原市民ギャラリー)
◯2016年
・グループ展 「今」展 (相模原MAPLE1990 ギャラリー スペース游)
・グループ展 「第8回 さがみハート」展 (相模原市民ギャラリー)
◯2018年
・第41回 東京五美術大学連合卒業・修了制作展 (国立新美術館)
・卒業制作展/修了制作展 女子美術大学 女子美術大学短期大学部
・グループ展 第41回ヨコハマ日曜画家展 (横浜市民ギャラリー)
・女子美術大学同窓会第7回神奈川支部展 (藤沢市アートスペース展示ルーム1.2)
・Promising 2018 (GALLERY ART POINT)
・Painters Street’ 2018/11/25 (代々木ケヤキ並木)
◯2019年
・Scenes 2019 (GALLERY ART POINT)
◯2022年
・Flow of the time – 流れゆく時のなかで – (GALLERY AND LINKS 81)
・Infinity 2022 (GALLERY AND LINKS 81.one)
◯2023年
・グループ展 「doudou 年明け」展 (Cafe doudou)
・Cycle – 循環する美しさ 2023 – (GALLERY AND LINKS 81.one)
・個展 「独旅」展 (Cafe doudou)
・END OF THE YEAR Selection 2023 (GALLERY AND LINKS 81.one)
◯2024年
・グループ展 「doudou 年明け」展 (Cafe doudou)
・Stories 2024 (GALLERY AND LINKS 81.one)
◯2025年
・桜恋 2025 (GALLERY AND LINKS 81.one)
・Flow of the time – 流れゆく時のなかで – (GALLERY AND LINKS 81.one)
他グループ展、公募展参加
私の作品の中には、「心や感情にしたがって、思うがままに描く」ことに注力しております。
作品をご覧になって何か感じていただけましたら幸いです。
さいとう ひとみ Hitomi Saito

風で描くアート。
アルコールインクアートをご存知でしょうか?
アルコールインクアートとは、アルコールインクを垂らして絵や模様を描くアートです。
インクに風を当てることで独特の色の濃淡や形が現れ、想像をはるかに超えた世界がそこに拡がっていきます。
私が描く【風舞の華】は筆を使わず、ドライヤーの風だけで花を描く『&Antique』という特殊な手法で描いています。
この手法で描ける作家は世界でも数名で、風だけで花を表現しつつ、インクの微妙な重なりで深みのある色を演出する独特な世界観、 唯一無二のアートです。
『&Antique』認定講師, 英国王立美術家協会名誉会員
・第30回 日本の美術30周年記念賞
・Freedom ART CONTEST 入賞
・第1回 Flower 展 入賞
・三軌:NextEpoch in HIMEJI2026 奨励賞
北海道出身 仙台在住
2020年 アルコールインクアートに出会い、独学で始める
2022年 アルコールインクアート『&Antique』手法を習得
2023年 『&Antique』認定講師
2025年 第30回 日本の美術 ~全国選抜作家展~ 出展
_ 第33回国際平和美術展(パリ、ユネスコ本部)
_ MINERVA2025 (イギリス、ロンドン)
他、国内展示会
嶋本 稔苳 Nentou Shimamoto

幼少の頃から書を始める。
2003年 書家・奥村一子に師事
2006年 書家として活動を開始
以降、命名書等依頼品の揮毫や、グループ展等での作品発表をして活動をしている。
〈略歴〉
個展
2020 「嶋本稔苳展 night」ART&バルみつ葉
2025 「トトノウ」宇治和束園2Fギャラリー
主なグループ展
2012 「書のグループ・州展」寝屋川市立市民ギャラリー
2017 「アートサラダ展」SoHo Art Gallery」
_ 新春展」Gallery AMRITA
2019「墨の四人展 」Gallery AMRITA
_ 「ジャパンあるてぃすと展」茶吉庵ギャラリー
2021「日韓美術交流展」ミリネギャラリー
2022「ジャパンあるてぃすと えくすとら」茶吉庵ギャラリー
2023「薫風展」茶吉庵ギャラリー
_ 「縁むすび」ギャラリー住吉橋
2024「墨の三人展」ART&バルみつ葉
_ 「ひきてあまたてん」windfall gallery
_ 「玄 -KUROI-」GALLERY AND LINKS 81
2025「Core -呼応する芸術-」GALLERY AND LINKS 81
_ 「Healing Art Exhibition」ART&バルみつ葉
_ 「玄 -KUROI-」GALLERY AND LINKS 81
公募展
2019「第22回インテリアの書展 」東京芸術劇場 煌賞受賞
2020「第23回インテリアの書展」東京芸術劇場 ルビー賞受賞
2023「IFA展」兵庫県立美術館ギャラリー棟 IFA国際文化賞受賞
にじみかすれ濃淡で多様な表現が出来る墨。
その墨を滴下をした瞬間から生まれる余白。
これこそが削ぎ落としの美であると考える。
古筆の学びを根底に、時に融合し、時に融通無碍※に、現代の書を生み出している。
※何にもとらわれることなく自由なさま
スギタ ヤスラ Yasura Sugita

福島県生まれ。2025年に筑波大学大学院芸術専攻構成領域を修了。
基礎的な造形要素に主眼をおき、平面立体問わず作品制作を行っている。
2023年
第58回 神奈川県立美術展 入選
第31回 紙わざ大賞 学生賞
2024年
SICF2025 出展
2025年
令和6年度 筑波大学大学院 修了制作展 出品
GALLERY AND LINKS81 個展「しくみとかたち」
GALLERY AND LINKS81 「AND LINKS Selection V」
タナカ ケンジ Kenji Tanaka

1999年
多摩美術大学 絵画学科 油画専攻卒
2004年
amuse artjum 2004 入選
2006年
大黒屋 現代アート公募展 入選
さかいでartグランプリ(~08、09)入選
フラッグアート展 in gihu 2006(~09)入選
青山芸術祭 デザインアワード2006 入選
2007年
デザインフェスタ出品
2007年 ~2011年
バンドイベント用映像作品制作・上映
ビンテージショップのTシャツ等デザイン制作
2011年 ~2016年
舞踏(てのひらのばけもの)映像制作・上映
2017年 ~2024年
プライベート用バンドイベント
映像・DVD用ジャケットデザイン
2024年 1月
GALLERY AND LINKS 81 Mixed Media 展 出品
2025年9月
GALLERY AND LINKS 81 AND LINKS Selection II展 出品
浮遊感をテーマに即興で描いて構成する形式で制作しています。
今回はデカルコマニーの技法を活かした偶然性の表現と、未来的なフォルムや色の融合を目指して制作しました。
新しい世界観を感じて頂ければ幸いです。
なぎさ Nagisa

絵を描くこと、好きです。
ものごとの境界線を探すと実は細かな色の移り変わりがあることに気づきました。
絵を描く上でも、いつであってもそれを見逃したくないと思います。
藤井 咲良 Sakura Fujii

展示歴
2025 グループ展「Mapping Connections」裏参道ガーデン(東京)
_ グループ展「Flow of the time−流れゆく時のなかで」GALLERY AND LINKS 81
_ グループ展「春待つ2025」GALLERY AND LINKS 81
2024 グループ展「Peek Inside」裏参道ガーデン (東京)
_ 第51回 近代日本美術協会展小品公募部門 入選
_ グループ展「ミニアート展Vol8: PART2」Gallery 2511(東京)
_ 第33回全国サムホール公募展 東京交通会館(東京)
_ グループ展「Two-Person Show: Sakura Fujii, Haruka Saiga」Gallery Upkas(韓国)
_ Busan Annual Market of Art 出展(韓国)
2022 第15回プラチナアート大賞展 入選
2019 グループ展「真夏のアート&クラフトマーケット」吉野町市民プラザ (神奈川)
_ 第23回近代日本美術協会全国サムホール公募展出展
画像をふと空に月を見つけたり、道路の隅で花を見かけたら、気分が明るくなること、ありませんか?そんな気持ちになれる絵を目指して描いています。
描くモチーフは自分が実際に見て感動した自然の風景や、街でひっそりと力強く生きる植物や動物、虫などです。どれだけ抜かれてもまた芽生え、大きく成長する雑草を見かけるたびに、放っておけば植物が街を覆い尽くしそうな生命力に驚きます。
それらを観察していると、都市と自然は既に分けることができないほど混ざり合って共存していると実感します。環境破壊が進んだ結果とも捉えられますが、人類が家を建て電気を発明し、その過酷さから逃れようとしたにも関わらず、逃れられなかった自然の壮大さを物語ってもいると思います。街に息づく生き物を描いた絵が、自然と人との関係について考える機会になれば幸いです。
また絵画はAIイラストや写真よりも、その風景を見て感じたことを伝えられる媒体だと思います。そのため、できるだけ絵の具に頼らず、表現したい色を自分で作り出すために、赤黄青と白の絵の具だけを使い描いています。色を何度も重ねて塗ることで何十、何百もの色が現れます。3色の無限の可能性と、色を認識する目の不思議を体験していただきたいです。
牧野 零士 Reizi Makino

<展示経歴>
2022年9月 galleryDalston 「回光-eko」
2024年11月 galleryDalston 「後光」
2025年9月 GALLERY ANDLINKS81 「Flow of the time ~流れゆく時のなかで~」
NORICO NAGAIWA

2014年
東京カメラ部「2014年10選」に選出
2015年
住友ステップアップコンテスト銀賞受賞
2017年
IAG公募展「写真」の部入選 栗原画廊賞受賞
2020年
Luxembourg Art Prize 芸術功労賞
2024年(株)アートクロスアートの公展in いしかわ日本藝術大賞(写真部門)
(株)アート博inパリ 日本藝術名誉大賞(2025
アート博inパリに出展)
さわかみアートコンテスト 特別賞受賞
クルーズ客船「飛鳥II」アート公募展 入選
2025年
Salon d’Automne2025(サロン・ドートンヌ 2025)特別選出
My Resilience Award: Healing Thru Art(NY)
MyWhatlf Foundation 主催,Agora Galleryにて展示
チャリティーオークションにて作品がコレクションされる
2013年~四谷ポートレートギャラリー、栗原画にて個展埼玉県立近代美術館、東京都美術館にて合同展、企画展出展上野松坂屋、宇都宮東武点、阪神大丸梅田店 絵画市出展フランス、ニューヨーク、イタリア、企画展出展
他グループ展参加
13年ほど前に外の世界への扉を閉めてしまいたくなる出来事を経験し閉じた世界で過ごす日々を数年間送りました。
そんな日々の中で自分を解放し、フォトアート作家としての活動するきっかけとなったのが写真でした。様々な被写体に触れながら自身の内側にある感情と向き合う内に湧き出る色やイメージを自身の写真と融合させて表現していくようになりました。
記憶の中を歩きながら生まれるイメージを作品にしていくことは、もう一人の私と対話する時間になっています。
そして、「感じられる心」それは、一度失いかけた自分にとって、作品を作る上で多くのものに気づかせてくれているように思います。
作品の中で、ご自身の記憶や時間を重ね合わせるひとときを過ごして頂けたら幸いです
SIM_Moby

991年9月27日韓国ソウル生まれ
-2022 58回大宗賞映画祭広報大使 (韓国のアカデミー映画授賞式)
-2022 27回春夏国際映画祭広報大使 (韓国の国際映画授賞式)
-2023 50 ARTISTS TO WATCH選定 – フィレンツェ・コンテンポラリー・ギャラリー(イタリア)
-2024 亀山トリエンナーレ出展
-2024 <絆の一歩> 韓国 國會 國會議員会館(ソウル、韓国)出展
Instagramの@SIM_Moby
X (Twitter) @SIM_Moby
弘益大学産業デザイン専攻&会話(西洋化) 副専攻学部卒業 – 2019 2月 (ソウル 韓国)
<個展> 20回
/ 2021 2月 – Gallery Blanka (名古屋 日本)
/ 2021 3月 – RAFU Gallery Keyaki (豊田 日本)
/ 2021 5月 – Bincan (ソウル 韓国)
/ 2021 9月 – Gallery Finger Forum (名古屋 日本)
/ 2022 5月 – Polestar Art Gallery (ソウル 韓国)
/ 2022 8月 – Toyota Municipal Museum of Art Gallery (豊田 日本)
/ 2022 12月 – Inyoung Gallery (ソウル 韓国)
/ 2023 3月 – Gallery Sou (名古屋 日本)
/ 2023 4月 – Tapiial Virtual Gallery (サンティアゴ チリ)
/ 2023 6月 – 三越デパートギャラリー Arte Casa (名古屋 日本)
/ 2023 8月 – MISAJANG artistique (ソウル 韓国)
/ 2023 8月 – NOWHERE (ソウル 韓国)
/ 2024 1月- Gallery Rabo (ソウル 韓国)
/ 2024 3月 – KPRO (名古屋 日本)
/ 2024 4月 – Gallery HYPE (ソウル 韓国)
/ 2024 9月 – Artian Seoul Gallery (ソウル 韓国)
/ 2025 4月 – Gallery Misono (桑名 日本)
/ 2025 6月 – JH Gallery (ソウル 韓国)
/ 2025 7月 – Gallery DOS (ソウル 韓国)
/ 2025 8月 – Gallery APA (名古屋 日本)
<アートフェア&団体展> 79回
/ 2021 10月 – <アートフェア UNKNOWN ASIA> (大阪、日本)
/ 2021 12月 – Toyota City Cutural Hall (トヨタ, 日本)
/ 2022 3月 – (東京、日本)
/ 2022 3月 – (ドバイ、UAE)
/ 2022 3月 – Gallery Sou(名古屋、日本)
/ 2022 3月 – MADS Gallery(ミラノ、イタリア)(プエルテベントゥラ、スペイン)
/ 2022 6月 – Toyota Municipal Museum of Art Gallery (トヨタ, 日本) <審査委員賞受賞>
/ 2022 7月 – Genova Palazzo Ducaleジェノヴァ・ドゥカレ宮殿(ジェノヴァ、イタリア)
/ 2022 8月 – Verse Gallery / SINE Pop Theatre (オスロ, ノルウェー / マニラ, フィリピン)
/ 2022 9月 – Designhouse : MOISO Gallery – K-NFT (ソウル, 韓国)
/ 2022 10月 – KIKYU Gallery – (岡崎, 日本)
/ 2022 10月 – Villa Moma – (クレタ島、ギリシャ)
/ 2022 10月 – 名古屋城(名古屋、日本)
/ 2022 11月 – Shibuya Scramble Crossing : Q’s EYE (Q FRONT) – PARDEY (東京, 日本)
/ 2022 11月 – The Holy Art Gallery (アテネ, ギリシャ)
/ 2022 11月 – Kyoto Sekai Soko – (京都, 日本)
/ 2022 11月 – Uncommon Gallery (ソウル, 韓国)
/ 2022 12月 – JN Gallery (ソウル, 韓国)
/ 2022 12月 – WEPLE Gallery (ソウル, 韓国)
/ 2022 12月 – Casa Mila (La Pedrera) (バルセロナ, スペイン)
/ 2023 1月 – The Holy Art Gallery (ロンドン, イギリス)
/ 2023 2月 – Tapiial Virtual Gallery (サンティアゴ, チリ)
/ 2023 2月 – (LA, アメリカ)
/ 2023 3月 – <ARTISTS’ FAIR KYOTO 2023> (京都, 日本)
/ 2023 3月 – <THAF:The Holy Art Fair 2023>(ロンドン、イギリス)
/ 2023 4月 – – 世宗文化会館(ソウル、韓国)
/ 2023 4月 – (ソウル, 韓国)
/ 2023 5月 – Florence Contemporary Gallery (フィレンツェ, イタリア) – <50 ARTISTS TO WATCH> 選定
/ 2023 7月 – Galerie #art61 (アヴィニョーネ・ロラゲ, フランス)
/ 2023 10月 – <第57回 一期展> – 東京国立新美術館(東京、日本) – <入選>
/ 2023 10月 – <弘益田ギャラリー連合展> – HoMa弘益大学現代美術館(ソウル、韓国)
/ 2023 10月 – <38回Foreign Artists Exhibition> – 名古屋国際センター(名古屋、日本)
/ 2023 12月 – – Luna Grande Art Gallery (イスタンブール, チュルキエ)
/ 2023 12月 – – Gallery Misono (桑名, 日本)
/ 2023 12月 – – Luna Grande Art Gallery (イスタンブール, チュルキエ)
/ 2024 3月 – – VVS Museum (ソウル, 韓国)
/ 2024 4月 – – Weple Gallery (ソウル, 韓国)
/ 2024 6月 – <ARTFESTAアートフェア> – SETEC (ソウル, 韓国)
/ 2024 6月 – <弘益するアートフェア> – HoMa弘益大学現代美術館(ソウル、韓国)
/ 2024 7月 – – Nua Gallery (ソウル, 韓国)
/ 2024 7月 – – COEX (ソウル, 韓国)
/ 2024 7月 – – Gallery Misono (桑名, 日本)
/ 2024 10月 – <2024 亀山トリエンナーレ> – 亀山市一帯 (亀山, 日本)
/ 2025 10月 – <2024 COLOR> – CICA MUSEUM (金浦, 韓国)
/ 2024 11月 – <絆の一歩> – 国会議員会館(ソウル、韓国)
/ 2025 11月 – <第31回清新美術回転> – 愛知芸術文化センター(名古屋、日本)
/ 2025 1月 – – スイングホワイト ギャラリー (ソウル、韓国)
/ 2025 2月 – <海氷> – ギャラリーチル(ソウル、韓国)
/ 2025 2月 – <波動の始点> – ギャラリー銀(ソウル、韓国)
/ 2025 3月 – <第5回CAAS> – イーストアトリエギャラリー(ソウル、韓国)
/ 2025 3月 – 2人前 – ソ・ヘランシムモビ<イ・サンヨク> – ギャラリーチル(ソウル、韓国)
/ 2025 3月 – – ユージンアートスペース(ソウル、韓国)
/ 2025 4月 – <2025 DAF : Design Art Fair> – Seoul Art Center(ソウル、韓国)
/ 2025 5月 – – Gallery Finger Forum(名古屋、日本)
/ 2025 7月 – <18th SIAC : Seoul International Art Competition> (ソウル、韓国)
/ 2025 9月 – <2025 GAF : GOTAEK ART FESTA> – 臨淸閣 (安東, 韓国)
<受賞歴>
/ 2022年6月 – – 豊田市立現代美術館 (豊田、日本)<審査委員賞:東海愛知新聞賞受賞>
/ 2023 10月 – <第57回 一期展> – 国立新美術館(東京、日本)
<入線>
/ 2025 7月 – <2nd Art Korea青年作家公募展> – Insa Art Plaza Gallery(ソウル、韓国)
<アジア創造放送美術賞>
/ 2025 7月 – <18th SIAC : Seoul International Art Competition>(ソウル、韓国)
<入線>
SIM_Mobyは、天国と地獄の中間、生/死以前の場所である「煉獄」を表現する。
「一つの命を生むのは、一つの死を生み出すのと同じです。」という作家の幼い頃の悟りから、生/死の摂理が作用しない、自由な代替空間「SIM_Purgatory:煉獄」を探索して確立する。
「現実連携型来世」SIM_Mobyの煉獄は、現世の概念をモチーフに借りて様々な風景で描かれるが、作品の様式はスケッチ、デジタル絵画、印刷のコラージュ、点描絵画や立体ジャンルで展開される。
来世を意味する作品が6つのジャンルを行き来し、生成と消滅を繰り返すことは六度を
過ぎ去った東洋哲学と触れ合い、この全体的な流れを通じてSIM_Mobyは「絵画の輪廻」を語る。
作家ノート
「一つの命を生むのは、一つの死を生み出すのと同じです」
命は結局死を迎えるしかなく、私の命の主体である自分と、私の命を生む主体はいつも別の人物でなければならない。
自分が生んでいない自分の人生を生きていかなければならないと言われて、死が迫る不安。 その間に起こる数多くの衝突と欲求不満と虚無。
生と死が決まる前の場所である煉獄を観察することになったのは、たぶん必然的な過程だったかもしれない。
人生と死の転がりから離れて、自由に存在できる代替空間を探していた私にとって、煉獄とは私の遠い過去の転生と転生から続いてきた、私のそばにいつも存在していたところだったことを。
TAKA

15歳の現代アーティスト。
幼い頃から絵を描くことが大好きで、周りが鬼ごっこで遊んでいる中、1人夢中になって絵を描き続けるような子だった。
次第にTAKAは才能の花を咲かせ、14歳で訪れたパリを皮切りに本格的にアート活動に力を注ぐ。
【賞・展示歴】
2024年 中美展入選
2025年 TERRITORY GALLERYにて〈個展〉開催
2025年 世界絵画大賞展入選
2025年 ロンドン芸術大学(UAL)Design & Art シニアコースを飛び級で受講
2025年 Happy DEGART 2025 International Kids Art Contest 特別賞受賞
2025年 Gallery7°Cにて〈個展〉開催
2026年 Empathy Galleryにて〈個展〉開催
僕の中で「うねり」が生まれる瞬間。
それは実際に目に映る外側の世界と、自分の内側に潜む魂との融合。
風や光などの自然現象、何気ない日常風景を外界からのエネルギーとして取り入れた時、心の内側と混ざり合ってうねりだす。
さらに、未知なる世界との出会いがもたらす衝撃は、よりダナミックなリズムで、大きなキャンバスに映し出される。
この、感じとこるインプットと描きだすアウトプットの創作プロセス経て、一つ一つの作品が唯一無この空間を創り出す。
take

GALLERY AND LINKS 81 ギャラリーアンドリンクス エイティーワン では、現代美術の絵画や立体作品、インスタレーションなどの展示をメインとして貸画廊、企画画廊として開廊しました。
今後も広く現代作家の紹介に努めるとともに若手作家から著名な作家まで、個展グループ展での参加者を募集しております。
インスタレーションや立体作品を展示する場合は、展示台も貸し出しております。
開催内容、出展についてのお問い合わせはこちらから。
For further info on exhibition display and content, please refer to this link.
GALLERY AND LINKS 81
代表:渡部 清子


